「こういう恋愛はダメなんだよ」
●お弁当を作って貰う恋愛
●お金のかかりすぎる恋愛
●セックスが巧く行かない恋愛
●両親に見せられない恋愛
– こういう恋愛はダメなんだよ: ★★開運マルモリ面白書評倶楽部!★★ (via tamejirou) Via もともこも笑いっぱなしマックでもファミレスでも狭い空間に、家に帰りたくないサラリーマンとか、ホテルに行くお金がないカップルとか、なんらかの障害がある人とか、ただ淋しいだけの人とか、みんながみんな集まって迷惑をかけないようにおのおのが自分の時間を過ごすことって近代が作った奇跡の一つだよなーって思う
– Twitter / 暁/アカツキ/aquirax (via tsuzuking) (via avycko9) (via atozfield) (via mmqqbb) (via mizki9577) (via k32ru) (via reretlet)Night Hawk的なにか
(via bgnori) (via kaga1964) Via 百舌 Write Times平成生まれの人 「就活が大変すぎる……。こんな時代に大学を卒業するなんてホントに不幸だ……」
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昭和初期生まれの人 「オレの若いころは親からの仕送りなんかなかった。大学に行くために東京に出てきても、夜も寝ずに必死でアルバイトして、むしろオレの方が親に仕送りをしてきたんだ。そんな状態でもオレは幸せだった。今の若者は親から仕送りをしてもらって、大学を卒業してからも援助してもらっている奴もいる。それで不幸なはずがないじゃないか」
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明治時代生まれの人 「オレの若いころは、田舎から東京に出るなんて不可能だったよ。その上、中国と戦争するわ、ロシアと戦争するわ、そのたびに赤紙が来て徴用されるしさ。でも、そんな状態でもオレは幸せだった。昭和生まれの人はせいぜい疎開したくらいで徴用もされてない。親を田舎に置いて都会にも出ていける。それで不幸なはずがないじゃないか」
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江戸時代生まれの人 「東京に出る? ああ、江戸のことか。でもオレの若いころなんて、そもそも移動の自由がなかったんだ。明治時代なら関所ももうなかったんだろ? それだけじゃないよ。江戸時代は身分制度があって職業選択の自由もない。名字さえないし。それに鎖国してるから、旨いモンも少なかったしな。何の自由もなかったけれど、それでも俺たちは幸せだった。牛鍋やカステラを食ってる明治時代の奴が不幸なはずがないじゃないか」
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戦国時代生まれの人 「オレの若いころは毎日が戦(いくさ)の日々だった。いつ上杉勢が攻めてくるか分からないし、いったん戦となれば、殿のために命を捧げるのがオレたちの人生だ。それでもオレは幸せだった。江戸時代なんて剣の訓練もしょせんは遊びの平和な時代だろ。参勤交代で命を落とすわけじゃないし。そんな江戸時代の奴が不幸なはずがないじゃないか」
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奈良時代生まれの人 「オレの若いころは実力でのし上がるなんて不可能だった。そもそも貴族以外は人間扱いされず、ドデカい大仏を作るからと徴用されたりする。平民はいくら優秀でも貴族にはなれない。それでもオレは幸せだった。でも、戦国時代は実力社会だろ? 実際、秀吉は百姓から太閤様にまでなったんだし、努力が報われるいい時代だよ。そんな時代の奴が不幸なはずがないじゃないか」
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弥生時代生まれの人 「オレの若いころは律令制なんてなかった。政治も経済も、卑弥呼とかいうおばちゃんが鹿の骨を焼いて呪術で決めていた。しかも運が悪いと祭祀の時に“生けにえ”にされちゃうんだぜ? そんな世の中でもオレは幸せだった。奈良時代なら律令制度が始まってるから論理の通じる時代だろ? そんな時代の奴が不幸なはずがないじゃないか」
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縄文時代生まれの人 「オレの若いころは稲作なんてなかった。だから、食料は毎日山や川に探しに行く必要があったんだ。食料が手に入らない日が続くと仲間がバタバタ餓死してしまう。だから毎日、生きるために必死だった。それでもオレは幸せだったよ。弥生時代なら米作が始まって高床式倉庫もあったんだろ? そんなんで不幸なはずがないじゃないか」
– Business Media 誠:ちきりんの“社会派”で行こう!:最近の若いモンはダメだ! オレの若いころはもっと大変だった (via katoyuu) Via もともこも笑いっぱなし逆だ。百貨店側が若者を遠ざけてきたんだよ。
大食堂を廃止したり、屋上遊園地を撤去したり
玩具売場を縮小したり……
子供のころから親しんでない百貨店に
「社会人になって金持ってるんだから来てください」は
虫がよすぎる。自業自得、手遅れ。
同じ品揃えなら子供の頃から
家族で行ったショッピングモールに行くって。
- 「行動」せずして「経験」することはない。
- 「経験」なくして「感情」は動かない。
- 「感情」なくして「情熱」は生まれない。
- 「情熱」なくして「継続的に何かを続けるモチベーション」は生まれない。
- 「継続的に何かを続けるモチベーション」なくして、難しいことを実現することは難しい。
重要なポイントは、行動こそが、全ての出発点だということだ。後先考えずにいろんな行動をする人は、いろんなところで感情が動く経験をつんでいるため、いろんなことに情熱を持つことができる。裏を返せば、そもそも人間というのは、何も経験していないデフォルト(初期状態)では、モチベーションなんて、何に対してもぜんっぜん無いと思う。例えば、ゲームを一度もやったことも見たこともない子供が、プレステを買ったとしても、ロールプレイングゲームがやりたいのか、シューティングゲームがやりたいのかなんて、わからないだろう。同じように、一度も仕事をしたことがない学生が、医者になりたいのか、エンジニアになりたいのかなんて、わからないだろう。まして仕事をしたことがない学生が「やりたい仕事がわからない」なんてのは、僕には当たり前に思える。 – 経験が情熱を生む - 愛の日記 @ ボストン (via laft) Via もともこも笑いっぱなし



